◎ 3万2000円の授業料は高かったか、安かったか
にしても、久々にドジを踏んでしまったか・・・。結果、3万2000円のいわば授業料は高かったのか、安かったのか。ま、それなりの価値はあったと思っているのだが・・・。で、得たカメの箴言は、IT新技術に手を出すのは焦るな、ちょっと待て、じっくり見ろ・・・か。となれば、多分、これからは一切、新技術に触れられなくなるよなぁと溜息をついた。
「死言状」とは、あの山田風太郎の造語のようだ。漠然とした「徒然記」と違って、かなりいい加減でありながら、狙いが凝縮されていて「外道カメ」の生き様にぴったり合致する。風太郎のエッセー集の死言状には「しごん」とルビがふってあり、これだ!!!と大いに気に入りパクらせていただくことにしたのだが、さて、その外道カメ版は・・・。
にしても、久々にドジを踏んでしまったか・・・。結果、3万2000円のいわば授業料は高かったのか、安かったのか。ま、それなりの価値はあったと思っているのだが・・・。で、得たカメの箴言は、IT新技術に手を出すのは焦るな、ちょっと待て、じっくり見ろ・・・か。となれば、多分、これからは一切、新技術に触れられなくなるよなぁと溜息をついた。
投稿者
kame
時刻:
11/21/2012 02:08:00 午後
0
コメント
投稿者
kame
時刻:
11/06/2012 05:45:00 午後
0
コメント
投稿者
kame
時刻:
10/25/2012 03:22:00 午後
0
コメント
投稿者
kame
時刻:
10/14/2012 12:02:00 午後
0
コメント
投稿者
kame
時刻:
10/02/2012 12:40:00 午後
0
コメント
投稿者
kame
時刻:
9/19/2012 04:55:00 午後
0
コメント
投稿者
kame
時刻:
9/06/2012 12:53:00 午後
0
コメント
ならばと、飛びついたのが大きさ、大きさにこだわって、大ききゃいいだろうってなもんで、土曜の夜の歩行者天国をのぞき歩いていたら、安売り中の銀細工屋台に、そりゃデカイ、とても指輪の比ではない灰黒色のSKULLが2個、ひっそりと展示されていて、凄い迫力。やっぱ、デカイって、凄い、ヨ。これ、脳天が少しくり抜いてあって灰皿。それで、ディスカウントの50THBだっていうんだから、呆れちゃう、ね。指輪なんて、糞食らえってなっちゃうよなぁ。で、まずは1個買ってみて、やっぱり堪んないねぇ、迫力が違う、ヨ。ひょっとしたらと、次の週も出かけてみたら、多分、残りの1個だろう、何故かドキドキしながら50THB札を差し出していた、よ。実は、その後もSKULL灰皿には目を凝らしているのだが、まだ見つからない。
投稿者
kame
時刻:
9/03/2012 06:30:00 午後
0
コメント
にしても、滞在をまだ1週間も残して、チェンマイ集大全ともいうべき一句を図らずも披露してしまい、慙愧に堪えず・・・なんて、さて、さて、チェンマイ雑記つづけます・・・。
[存外に旨かった焼きバナナ] 初めて食った。甘みが増していて、香ばしく、癖になりそう。この10cmほどの焼きバナナ、お幾らだと思います? 大好きな「タオライカップ」に焼いてる小母ちゃんは殊勝にも「3バーツ(THB)」と。
[アサガオの高さ]いつ訪泰しても感じるのが、ショッピングセンターなどのトイレのアサガオの位置だ。ひと言でいって、高い。えっと愕いてしまう。届くのかなって、瞬間戸惑う。タイ人だって、体型はほとんど日本人と変わらないはず。平均すれば、小さいんじゃないかと思うのだが、こんなところで見栄を張っているのかもと思ってしまう。かつて、ハワイへ行った際、公園の公衆トイレに入ったときは爪先立ちで用を済ませ、さすが違うといたく感心したことがあるのだが・・・。タイでのこの位置、誰がどう決めたのか定かではないが、欧米への羨望なのか、コンプレックスなのか、或いは日本人を含めたアジア人に対する秘かなる自惚れなのか、当て擦りなのか。一段低いアサガオも用意してあって、そこには「boy」のアイコン。大きさまで比べられているようで、思わず下を向いてしまった、ヨ。
投稿者
kame
時刻:
9/02/2012 08:38:00 午後
0
コメント

にしても、むかし、むかし、といっても、ほんのひと月ほど前のこと、日本から独りでチェンマイを訪ねてこられたお爺さんがおったそうな。サービスアパートメントに滞在して、家賃は決まりだからと前払いしたそうな。そして、お爺さんは三輪タクシーに乗って遠くのスーパーまで行き、そこで一番安い自転車を買ったそうな。で、それからは毎日乗り回して、あっちのショッピングモール、こっちのショッピングセンター、そして市内各所にあるタラート(市場)などに出向き、並べられた商品雑貨を見て回っていて、時に安くて気に入ったものがあったりすると買い求めていたが、ほとんどは見るだけのことが多かったそうな。ショッピングセンターの警備員なぞは飽きもせず、よく続くよなぁと呆れておったそうな。
雨季のせいか、チェンマイの朝はいつも曇り空が多く、昼前後から徐々に日差しが強くなる傾向が強いが、日差しがギラギラと照りつけるようなことは少なかったそうな。時に、それが一天俄かにかき曇り、雷雨に見舞われることはしばしばだそうな。
投稿者
kame
時刻:
8/30/2012 12:30:00 午後
0
コメント
投稿者
kame
時刻:
8/28/2012 07:40:00 午後
0
コメント
投稿者
kame
時刻:
8/26/2012 02:39:00 午後
0
コメント
投稿者
kame
時刻:
8/25/2012 12:03:00 午後
0
コメント
でも、法衣のこの写真は「特ダネ」じゃないかと自負している。著名な寺院の奥深くまで足を伸ばした際目にしたもので、こんな布切れ一枚を身に纏っているのかと妄想は膨らみ、妙に艶かしく感じ、何故か周囲を見回しながら慌ててシャッターを押していたのでした。
投稿者
kame
時刻:
8/23/2012 12:21:00 午後
0
コメント
投稿者
kame
時刻:
8/22/2012 02:14:00 午後
0
コメント
投稿者
kame
時刻:
8/21/2012 12:33:00 午後
0
コメント
投稿者
kame
時刻:
8/20/2012 12:44:00 午後
0
コメント
投稿者
kame
時刻:
8/19/2012 02:48:00 午後
0
コメント
投稿者
kame
時刻:
8/17/2012 01:52:00 午後
0
コメント
にしても、ここ何年も熟睡感を味わっていないが、さすが、チェンマイに着いた日はアパートのダブルベッドの上で疲労困憊熟睡、明け方目覚めた時は「ここは何処、私は誰」じゃなく、「いま何時?」。まさに、何か時空を飛んだか、この感覚って、何かいいねぇ。オールリセットというか、空中遊泳っていうか、このふわふわ感、ぼんやり感・・・、この肉体的なリセット感は貴重やなぁ。ウフッ。午後6時過ぎ、ベッドに腰掛けパソコンを開いた時は、このあと自転車で食事に出かけ、セブンイレブンで缶ビールなどを買ってくるつもりだったのだが・・・。この日は、ほぼ完徹、眠くて疲れてもうクタクタだったことに間違いはない。水飲んでバタンQの顛末・・・。
投稿者
kame
時刻:
8/15/2012 12:14:00 午後
0
コメント
にしても、チェンマイ暮らしが何故これほどまでに快感・快適なのかとふと考えたら、日本にいる時とは違って、ここでは社会生活をしている、暮らしていくために自ら社会参加しているからではないかと感じた。その関わり方は、当然希薄ではあるが・・・。何せ言葉が通じない。母国では外道だ、ドロップアウトだと自ら社会との関連性を絶っても暮らせたが、異国の空の下では、そうはいかない。飯を食うだけでも、聊かでもこちら側から積極的に絡んでいかなければ、飯も食えない、食えなくなってしまう。少なくとも、このアパートとここのスタッフ、他人から見られている、関心をもたれているからかも。これって意外と正解?なのかな、なんて、お粗末極まりない哲学などしていたら、気付かぬうちにちょっとした社会的トラブルの渦中にいた。
投稿者
kame
時刻:
8/13/2012 01:57:00 午後
0
コメント
にしても、チェンマイに来てから、やたら腹が減る。東京で暮らしていると、正午と午後7時のNHKニュースに合わせ、腹具合とは関係なく時間で食っていて、空腹感なんてしばらく忘れていたが、こちちらでは、やはり体細胞の活動が活性化するのだろう、久々の空腹感に戸惑いながらも、何ともいえぬ心地良さも味わっている。やっぱり、腹は減らなきゃねえ、ってわけ。腹が減ったら、食わなきゃならぬ。と、手近な屋台とか、タイ食堂に行くことが多くなる。実は、滞在しているアパートの1F食堂についてはブログに写真もUPしたが、わが日記メモには初日、1F屋台食堂、2日目は1Fオープンレストラン、そして3日目は1F青空レストランと記してあった。特に意識したわけでもないが、チェンマイでは特に高級ホテルのレストランなどは別にして、いずこもチョボチョボ、大した違いはない。それに、何故か、食堂にしろ屋台にしろ一品で腹一杯になることはまずない。満腹感が欲しければ、2品食うしかないのだが、そうした輩はほとんど目にしない。ちょっと話を聞くと、どうやら回数で調整しているようだ。一日3食は当たり前、4食、5食の時も多いそうだ。だからか、屋台で串刺しの焼肉を買って立ち食いする姿も多い。これがまた、店によって味が微妙に違うから面白い。カメも真似てみたが、この串焼き、肉の種類、大きさによっても値段はバラバラ、1串5THBから20~30THBまでさまざま。これは何度もトライしているが、味、肉質は何ともいえず、旨いのに巡り会った時の幸せ感、満足感は、応えられない。で、またと期待して出向くと、いなかったり、場所を失念していたり・・・、何とも侭ならぬ。
投稿者
kame
時刻:
8/12/2012 11:18:00 午前
0
コメント
にしても、雨宿りの1時間、ジタバタすることもなく、待てた。耐えていたわけでもない。極々自然に心穏やかに待てた。カメにとって、こんなこと、実は驚きであり、脅威だ。スーパーのレジでの行列にすら苛々して胸が張り裂けそうになるのに、これもチェンマイ・マインドのお陰かと1人ごちた。
投稿者
kame
時刻:
8/11/2012 12:36:00 午後
0
コメント
部屋を一応見てからと案内された部屋は9階(11階建て)、30㎡ほどか、なかなかいい造り、まあまあ広い。よかった!!!
ちょっと気にしていた、ダブルベットが中央にデンと、でも部屋を狭くしていない。狭っ苦しいワンルームでカニ歩きの日々をおくっている身には夢のようだ。机がちと小さいかなとも感じたが、まぁこの程度は許容範囲や。
投稿者
kame
時刻:
8/10/2012 03:12:00 午後
0
コメント