2014/05/01
2014/04/12
◎小保方会見に鬼畜の性が猛り狂った
にしても、男は幾つになっても、功成り名を遂げた輩ですら、みんな助平心は失わず疼いているんだなぁと思った。ご賢察の通り、STAP細胞の論文疑義を巡って開いた小保方晴子さん(30)の反論会見、テレビでリアルタイムで視聴しながら慌てて録画もセットして、いや、はや、ほんと、かわいい。あの恥ずかし気ながらも屹然として健気、切なげで戸惑いがちの彼女の目や表情を見ていて、いよいよ鬼畜の性が猛り狂った。それは2夜開けた11日午後鎮めたのだが、この会見って何だったのか。
いたいけな“美人リケジョ”を晒し者にして、約2時間半の会見、海外メディアも含め約300人が集まった。世界的に権威のある科学誌へ投稿した論文が掲載されたというだけなのに、この騒動、何とも大人気ない。元はといえば、周囲にいた何人もの指導者が研究者として必要な基礎の基礎、イロハを彼女に教えようとしないで、ただただ助平心だけで接していたことは疑いない。今の世の中、そんな風潮は学問の世界だけでなく、至る所に蔓延していて、理研だけが特別なのではない。事の大小はあれ、実際にこうした騒動はあちこちで日常茶飯事に起こっていると思う。
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kame
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4/12/2014 10:33:00 午前
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2014/03/20
◎NETの虚実がまかり通る現実・・・

にしても、日本はいよいよ世紀末に足を踏み入れたようだ。嘘と誠が入り混じったNETの夢幻(ゆめまぼろし)の世界を無邪気に遊弋しているような話が相次いでいて、笑わずにはいられない。もはや日本人は情報の洪水に飲み込まれ、目を白黒するばかりで、何も考えない、考えられなくなっている。嘘も誠も峻別せずに妄信し、虚像を演じているのを見ては心酔し、マスメディアがそれらを無批判に煽り立て、薄っぺらなレジェンド創りに加担した挙句、綻びがのぞけば、手の平返して一斉に引っ剥がし、全ては「自己責任」のひと言で決着させる。何とも安っぽい茶番だ。
あの長髪とサングラスの風貌で現代のベートーベンと呼ばれた佐村河内守(さむらごうち まもる )については、もはや何をかいわんやで、NETのアンサイクロペディア(フリー八百科事典)にアクセスしてみたら、なるほどねぇ、こうあった。佐村河内守(さむらかわちのかみ)は、広島県出身の自称音楽家である。譜面が読めなくても、ピアノが初心者レベルでも大作曲者になれる新しいビジネスモデルを開発したことで注目されている。
STAF細胞は、男好きのする可愛い理系女子に学者男子が勝手に振り回されてしまったお粗末な顛末とみる。先のアンサイクロペディアによれば、論文に対するコピー&ペースト研究の日本における第一人者として知られおり、「盗用の魔女」という異名を持つ・・・と。何のことはない、学識とは別の論文の基本的な書き方、例えば論文の引用のルールとか、図表の扱い方などを多分、教わっていないのだろう、と思う。もっとも、彼女にニッコリして頼られたら、助平心一杯の指導教官は何もいえなくなって当然だろう。論文の書き方を知らないまま放置してしまった周囲の責任は大きい。
ベビーシッター男児死亡事件、世はもはやNET依存症になっている証左だろう。NETがどんなものかまったく理解していない。当初はあれだけ「匿名性」のリスクを云々していたのに、もはやNETが日常生活にも広範に侵入しているというのに、それに対して呆れるほど無警戒、無防備。阿呆や。「見ず知らずの人に預けるなんて」という批判も少なくないそうだが、言わずもがな。いまやパソコンを凌駕するスマホを手に、これから一体、何人、何千人が情報洪水の渦に足を取られ溺れてしまうのか。
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kame
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3/20/2014 11:16:00 午後
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2014/03/13
◎啓蟄!? 友人2人から安否確認メール
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kame
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3/13/2014 02:34:00 午後
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2014/02/19
◎これぞ「浜辺のリラクゼーション」
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kame
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2/19/2014 02:27:00 午後
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2014/02/08
◎「あぁー疲れたぁ」と「気持ちいいー」
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kame
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2/08/2014 05:20:00 午後
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2014/01/24
◎ 陽気の差が街の風景も決めてしまう
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kame
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1/24/2014 08:56:00 午後
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2014/01/21
◎ラスト2泊、ゲスハ引っ越しの大博打
まっ、この日本語を翻訳したタイ文字をノートパソコンのメモ帳にコピーして拡大保存し、女ボスの出社を待つことに。正午直前に、やむなくフロントにいる若い女性スタッフを呼んでパソコンのタイ文字を見せたら、反応した、ね。結局は、大分時間がたってから、カメの部屋担当の女性スタッフが1000THB札2枚(約6000円)持ってきて今日のチェックアウトを選択する羽目になった次第。
最初は宿を出て直ぐの大き目のゲスハ、女性スタッフに「トゥナイト、タオライ」と聞いたら、「1100THB(約3300円)」。ちょっと迷ったが建物の感じがいかにも暗く、まっいいかと、次へ。200Peeロードを超えて、最初に当たったゲスハ、ラッキーだったねぇ、運がいいとしかいいようがないよ。フロントの若い女性は「1200TH」。ウゥーン、残念というカメのポーズに「今いくらの処に泊まっている?」ときたから、「1000THB」と正直に答えたら、なら、それでいいよ、ときたもんだ。じゃ、念のため、部屋を見せてよって、階段を上って連れて行かれた部屋が、何ともいい、広さはまあまあ、部屋が綺麗、ベッドメイキングもされていて、ベランダまであって、そこにはテーブルと椅子まで。水周りがまた清潔感が漂い、シャーワーコーナーにはカーテンまでついていたよ。これじゃ、迷うことなし。いや、信じられない。移り住んで、全てに快適。これなら、もっと早く行動を起こしていても良かったかな、と臍を軽く噛んでいる。
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kame
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1/21/2014 01:45:00 午後
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2014/01/19
◎半日ツアーでスカルの果てを見た
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kame
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1/19/2014 10:39:00 午前
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2014/01/17
◎ プーケットはエロチィックアイランドか
先日は、初泳ぎに挑んだ後、超ビキニタイプの海パンをはいて見たくなった。「超」に拘っている。もっこり部分にだけ布を使ったようなパンツだ。米人だと思うが背の高い大柄な筋肉質の中年男が真っ当なビキニ姿でビーチを歩いているのを見て、つい見とれてしまったもんねぇ。
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kame
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1/17/2014 11:38:00 午前
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2014/01/15
◎コンビニより多い!?「TATTOO」
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kame
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1/15/2014 11:48:00 午前
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2014/01/13
◎プーケットで『古孤老』が初泳ぎ・・・
海パンは何と準備怠りなく、丁度1年前、外房は御宿のリゾートマンションを買おうかと思った際、景気付けに衝動買いしたものだ。気にしていたのは、見栄だろうか、南北3kmにわたる広大なビーチを彩るパラソルとドリームベッドは、何ともゴージャスな景色だ。ケチなカメに張り合う気は毛頭もない。セレブはセレブと分別臭く納得して、ビーチの波打ち際を歩く度に欧米の格差の実態も目の当たりにした。波が打ち寄せる危うい砂場に荷物を置いて海に入る若いカップル、そんな主なき浜の姿を何枚かデジカメに撮りおいたのだが、カメもその1つと思っていただきたい。
やはり浜を目指して泳ぐことにした。これが、存外に気持ち良い。ちょっと意外だった。何より、海水がお肉に優しいのだ。海水がお肉に馴染んでくるような感じもある。何とも嬉しい。そうか、これが羊水体験なのかもしれないとも思った。気持ちがいいわけだ。
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kame
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1/13/2014 01:07:00 午後
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2014/01/11
◎初!夜の歌舞伎町ビーチに繰り出す
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kame
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1/11/2014 12:06:00 午後
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2014/01/09
◎カクテルはビールより断然旨い・・・
到着して間もなく、コンビニでつい見栄を張ったか、レジ奥に並べてあるウイスキー、リキュール類の中から、値段も聞かずに格好良く見えた、初めて見たボトルを指差してしまい、大きい水ボトル2本と合わせ1000THB(約3000円)と告げられ、たまげたのだが、これが、実は最近売り出され人気のウオッカ、ABSOLUT
WILD TEA(700ml)だそうで、どうやら瞬間的に「WILD
TEA」の名前に何となく危なそうな匂いを嗅ぎ、幻惑されたようでもある。これが、何と単なる高価なウオッカというわけで、だからといって大事に飲むわけにも行かず、ともあれ、これは1ヵ月かけて飲み干さなければいけないわけで、色々アレンジしていると、ジュースや炭酸類が増えて必然的にビールが減ってきたというわけだ。
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kame
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1/09/2014 12:44:00 午後
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2014/01/07
◎100THB紙幣1枚では飯も食えない!?
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1/07/2014 01:45:00 午後
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2014/01/05
◎アンダマン海の真珠は歌舞伎町のよう
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kame
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1/05/2014 04:14:00 午後
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2014/01/03
◎インターネット切断、オヨヨ、オヨヨ・・・
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1/03/2014 02:08:00 午後
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2014/01/01
◎古希超して スカル纏いて いつ死ぬか
1句の出来が気になっていて、3日午前10時(日本正午)以下に修正、見出しも。お粗末の一席・・・。
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kame
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1/01/2014 12:04:00 午後
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2013/12/31
◎プーケットの夢幻の世界を遊弋・・・
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12/31/2013 01:12:00 午後
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2013/12/29
◎「微笑返し」怖くタクシーに乗れない
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12/29/2013 01:32:00 午後
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2013/12/27
◎「ちょっと贅沢」がとんでもないことに・・・
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kame
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12/27/2013 01:32:00 午前
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2013/12/16
◎お肉の劣化甚だしく無事に行けるだろうか・・・
にしても、寒くて寒くて身も心も収縮しているうちに、ほとんど忘れかかっていたプーケット行きが目前に迫っている。もちろん、準備は何も進んでいない。旅慣れたからかと思いたいが、今回はよくよく考えると、どうもそんな簡単なことではないような気がしてきた。肉体の衰え、筋肉の腐食が尋常ではない。古希を過ぎてから顕著になったような気もする。スーツケースを持てるだろうか、なんてことが脳裏をフッと過ぎったりもする。
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kame
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12/16/2013 02:26:00 午後
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2013/11/27
◎今日、死ぬために生きる、生きている・・・
にしても、好天続きのさる夕方、近所のスーパーの食品、惣菜売り場で、商品を見詰めているうちに、恥ずかしながら不覚にも落涙しそうになり、やたら、何か死にたくなった。無性に死の誘惑に駆られていた。例によって夕飯の惣菜を目を凝らして吟味しているようで、実はタイムサービスの赤札商品を探しているだけで、ああでもない、こうでもないと旨くて、安くて・・・を只管比較しつつ決めかねている。安いものばかりを探して食って、味もわからず、ただ義務的に口を動かして、一夜明けて糞として排出するだけだ。だから、何を食っても一緒、安ければ安いほど好都合というわけだ。自らのそんな姿が突然脳裏を駆け巡り、一体何をやっているんだと自問していて、何とも情けなく、空しい思いにとらわれていた。社会的な疎外感も湧き上がってきて・・・。グスン。
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kame
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11/27/2013 11:50:00 午前
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2013/11/12
◎ 新しいマシーンとプーケットの宿探し・・・
☆新しいマシーン、ノートパソコンでもあり、タブレットでもありで、安価なのが何よりの1品をゲットして、いま手元に合計5台、使いこなしているのは1台もなく、あっちを触ったり、こっちを触ったり、結局は振り回されているだけなのだが、今回ゲットしたマシーンから見えてきた明日のIT世界は見る、触るがメインで、クラウドというのか、データは自分のパソコンではなくインターネット上に
保存するというから、アナログ世代にはなかなかピンと来ない。それでも、アダルトサイトをウロウロしていたら、成るほどのこんな有り難い言葉に出会った。いまのNet世界の箴言だろう。
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kame
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11/12/2013 04:02:00 午後
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2013/10/24
◎タブレットにもモバイルノートPCにも・・・って
にしても、パソコンとの付き合いは「95」以来だからもう18年になるというのに、実は何となく付き合っているだけで、その氏素性はチンプンカンプン、よくぞ続いたと感心するしかないのだが、最近になって、パソコンが思うように動かなかったり、アップデートも自動で終了していたり、.変なソフトがインストールされていたり、ウイルスとは違う、アドウェアというのか、かなり悪質なファイルや詐欺まがいのソフトが実に巧みに侵入して居座っていて苛々させられることが増え、その対策、駆除方法などを時間をかけて検索して修正、削除せざるを得なくなっている。それでDELLノートは起動しなくなり、もう1台のacerノートは「システムの復元」なんていうことを実施、「正常に完了」など、パソコンの奥の奥まで深入りすることが増えた。DELLノートはもう諦め2週間ほどほったらかしにした後、恐る恐るのセーフモードでトライしてみたらなんなく復活した。
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kame
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10/24/2013 04:22:00 午後
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2013/10/14
◎プーケットのピーク真っ只中のホテル探し
にしても、南のリゾートアイランド、プーケットへの往復航空券のゲットが、カメにとってはちょっとしたパニックを引き起こした。というのも、マンションのエレベーター改修工事を知った8月、プーケットのホテル、アパート情報をNetで検索して、チェンマイと価格はほとんど変わらないと安心していたのだ。ところが、である。何といっても、プーケットは世界各国から旅行者が訪れている常夏の島だ。観光地特有のハイシーズン、ローシーズンがあるのは知っていたが、ここにはもう一つ、ピークシーズンが設定されていたのだ。その時期はホテルによってまちまちだが、概ねピークは12月初旬~1月下旬、ハイは2月~4月と11月で、ローは5月~10月、ゲットした航空券はまさにピークの真っ只中、Netでゲットした情報はローシーズンのもの。ピーク時のホテル宿泊料は、ロー時期の3~倍だ。さらに、自前のホームページをアップしているホテルはほとんどない。代理店にアクセスして予約するしかないのだが、当初は泡食った。☆印の多いホテルは正月を挟んだこの時期、「満室」が多いのだ。一体、どうなることかと、あれこれ探して、何せ安いチェンマイのイメージを引き摺っているだけに、なかなか予約のアイコンをクリックできずに逡巡が続くばかりで、さて、はて参ったと、やっと、チェンマイの倍の予算(4万余円)で納得して予約してみたのだが・・・。ホテルの外観、部屋の写真、口コミなどをみると、何ともみすぼらしいし、病気にでもなりそうだ。それに、こんな部屋で28日間を過ごすのは、考えただけで情けない。といって、かつてチェンマイで2~3日ごとにホテルを変えながらのバッグパッカーの真似事をするだけの体力も気力も残っているはずもない。よく見たら、予約にはクレジットカードのナンバーが必要になるが、10日前までにキャンセルすれば、予約手数料とかキャンセル料は無料だそうだ。で、14日現在、大奮発の8万円弱までの4ホテルを予約した。50万円、100万円なんて部屋もまだまだ残っているのだが、はて、さて・・・。
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kame
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10/14/2013 02:25:00 午後
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2013/10/04
◎年末年始はタイ・プーケットで過ごすことに・・・
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kame
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10/04/2013 02:47:00 午後
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2013/09/23
◎老醜3傑とは田原総一朗、みのもんた、永六輔か
にしても、老醜は決して晒してはならないと思うのだが、この老醜という奴、セクハラと似ていて、当の本人の感性に委ねられる部分が大きく、何とも厄介だ。先夜、といっても、先月の最終金曜日の夜のこと、小便起きで目覚めた際、テレビを点けたらちょうど「朝まで生テレビ」の放送中だった。テーマは「消費増税」で例の田原総一朗が口をパクパクさせながら仕切っているのだが、ヘラヘラしていて、何ともキレがない。79歳、
「壇蜜さんとの対談で興奮したせいか脱腸の傷跡から出血、入院」とか、「AKB」について論じたりと、奥さんに先立たれてからは強持てをかなぐり捨てて、積極的にメディア露出を図り、もうそろそろフェードアウトした方がいいんじゃないのかと、カメなどは感じていたのだが、たたまたま見た「生テレビ」ではもう干乾びた好々爺の図で、楕円のテーブルを囲む論客たちは論議を盛り上げるというよりは、お互いの様子を窺いながら、みんなで好々爺をあやしているようにしか見えない。何とも不様でみっともないし、滑稽、不快だった。
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kame
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9/23/2013 11:51:00 午前
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